まめ農園

エコファーマー岡山県認定 倉敷の環境にやさしい農家

農薬等資材使用状況

2017年度農薬等資材使用状況

特別栽培米の各銘柄について2017年度は以下の使用状況にて栽培しました。

特別栽培「にこまる」(無農薬・無化学肥料)

化学肥料由来の窒素成分量 なし 慣行対比10割減

節減対象農薬使用状況 なし 慣行対比10割減

2017年度他銘柄につきましては2017年11月14日現在出荷準備が整っていないため、順次情報を更新していきます

2016年度農薬等資材使用状況

特別栽培米の各銘柄について2016年度は以下の使用状況にて栽培しました。

特別栽培「にこまる」(無農薬・無化学肥料)

化学肥料由来の窒素成分量 なし 慣行対比10割減

節減対象農薬使用状況 なし 慣行対比10割減

特別栽培「にこまる」

化学肥料由来の窒素成分量 慣行対比8割減

使用資材名用途成分量
硫安追肥2.0kg

節減対象農薬使用状況 慣行対比8割減

使用資材名用途成分回数
ピラクロニル
ピラゾスルフロンエチル
ベンゾビシクロン
初期除草3回

特別栽培「はいごころ」

化学肥料由来の窒素成分量 慣行対比9割減

使用資材名用途成分量
硫安追肥1.0kg

節減対象農薬使用状況 慣行対比7割減

使用資材名用途成分回数
ピラクロニル
ピラゾレート
ベンゾビシクロン
初期除草3回
シハロホップブチル
ベンタゾン
除草2回

参考:岡山県における慣行レベル

種類節減対象農薬の
延べ成分使用回数
化学肥料
(窒素成分量kg/10a)
水稲(移植)1810

2015年度農薬等資材使用状況

特別栽培米の各銘柄について2015年度は以下の使用状況にて栽培しました。

特別栽培「にこまる」(無農薬・無化学肥料)

化学肥料由来の窒素成分量 なし 慣行対比10割減

節減対象農薬使用状況 なし 慣行対比10割減

特別栽培「にこまる」

化学肥料由来の窒素成分量 慣行対比8割減

使用資材名用途成分量
硫安追肥2.0kg

節減対象農薬使用状況 慣行対比7割減

使用資材名用途成分回数
オキサジクロメホン
ピラクロニル
ピラゾスルフロンエチル
ベンゾビシクロン
初期除草4回

特別栽培「はいごころ」

化学肥料由来の窒素成分量 慣行対比9割減

使用資材名用途成分量
硫安追肥1.0kg

節減対象農薬使用状況 慣行対比7割減

使用資材名用途成分回数
オキサジクロメホン
ピラクロニル
ピラゾスルフロンエチル
ベンゾビシクロン
初期除草4回
シハロホップブチル
ベンタゾン
除草2回

特別栽培「ミルキースター」

化学肥料由来の窒素成分量 慣行対比9割減

使用資材名用途成分量
硫安追肥1.0kg

節減対象農薬使用状況 慣行対比7割減

使用資材名用途成分回数
オキサジクロメホン除草1回
テフリルトリオン除草1回

参考:岡山県における慣行レベル

種類節減対象農薬の
延べ成分使用回数
化学肥料
(窒素成分量kg/10a)
水稲(移植)1810

2014年度農薬等資材使用状況

特別栽培米の各銘柄について2014年度は以下の使用状況にて栽培しました。

特別栽培「にこまる」(無農薬・無化学肥料)

化学肥料由来の窒素成分量 なし 慣行対比10割減

節減対象農薬使用状況 なし 慣行対比10割減

特別栽培「にこまる」

化学肥料由来の窒素成分量 慣行対比8割減

使用資材名用途成分量
硫安追肥2.0kg

節減対象農薬使用状況 慣行対比8割減

使用資材名用途成分回数
オキサジクロメホン除草1回
テフリルトリオン除草1回

特別栽培「はいごころ」

化学肥料由来の窒素成分量 慣行対比10割減

節減対象農薬使用状況 慣行対比5割減

使用資材名用途成分回数
ピリミノパックメチル
フロモプチド
ベンスルフロンメチル
ベンドキサゾン
初期除草4回
クロチアニジン
クロラントラニリプロール
イソチアニル
殺虫殺菌3回
シハロホップブチル
ベンタゾン
除草2回

特別栽培「みつひかり2005」

化学肥料由来の窒素成分量 慣行対比8割減

使用資材名用途成分量
硫安追肥2.0kg

節減対象農薬使用状況 慣行対比8割減

使用資材名用途成分回数
オキサジクロメホン除草1回
テフリルトリオン除草1回

参考:岡山県における慣行レベル

種類節減対象農薬の
延べ成分使用回数
化学肥料
(窒素成分量kg/10a)
水稲(移植)1810

2013年度農薬等資材使用状況

特別栽培「にこまる」「はいごころ」「みつひかり2005」について、2013年度は以下の使用状況にて栽培しました。

まめ農園の節減対象農薬使用状況

使用資材名用途成分回数
シハロホップブチル除草1回
ベンタゾン除草1回

参考:岡山県における慣行レベル

種類節減対象農薬の
延べ成分使用回数
化学肥料
(窒素成分量kg/10a)
水稲(移植)1810

 

 

 

 

投稿日:2013年10月19日 更新日:

執筆者: